ベステラ株式会社

社員インタビューINTERVIEW

多種にわたる解体作業は
毎度、新鮮な気持ちで取り組めます

工事部

ベステラの仕事

解体と言えば「スーパーロボット宛らに鉄球でぶっ壊す!」というのは昔の話。今は技術士や施工管理技士が法規チェックをして官庁と事前協議を行い、時には3Dレーザーで計測して図面を起こし、計画書や要領書を作成して工事を行っていきます。 30年、40年と稼働したプラント設備が解体によって有終の美を飾る、その役目を請け負う仕事です。

ベステラで働く

解体は十人いたら十通りの方法があると言われていますが、私はどんな仕事にも最適解はあると思っています。慣習に囚われず、常に模索し続けること。 「Super、従来を超えるやり方」「New、従来にない新しいやり方」。 自分なりのディープラーニングですね。

プライベートとの両立

ゼネコンであれば30代で年収1,000万というのはよくある話ですが、始発で出社、終電で帰宅、モウレツ社員の世界です。でも、解体業は違います。定時であがって、帰り道に猫カフェによって茶をしばいたり、ライブ会場で弾けてみたり、働き方改革の最先端をいく業界です。